"facebookもツイッターも大企業の人は目立たないようにしているのに気づいていますか?
目立っているのは独立している人、ベンチャー企業に勤めている人、中小企業の社長さん、そして学生ばかりですよね。
企業人で目立っている人もいるけれど、たいていはハンドルネームで顔写真もありません。
これは、学生の皆さんがもし大企業に入れば、彼らと同じようにfacebookを活用するように圧力がかけられるということを意味しています。"
【就活生必読】facebookを使ってはいけない10の理由(2013年卒) - 放射能、本当のこと(仮)|福島第一原発 etc (via 13py2)
(via 13py2)
"つまり、村上氏のオタク文化理解が、いろいろ的外れであることを、言語的にも理解出来るようになってですね、結果、何か彼のフィギュアが気持ち悪いのは、オタクでない人がオタクの振りをしているからだ、…少なくともそれが一因だと分かったわけです。"
Twitter / 梅原彩香 (via 13py2)
(Source: deli-hell-me, via 13py2)
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原発のある街に私は実際足を運んだことがないけれど、写真で見る限り、
韓国の原発城下町も、フランスの原発城下町も、日本の原発城下町も、風景が酷似しているように思う。
こんなきっかけ、不謹慎だけど、フランスが少し恋しくなる。
福島の原発事故発生後も、韓国では、原発建設計画も、原発技術の育成・原子力産業の輸出も見直しはされていないという。
国内での安定的経済発展が最優先されている様子。
でも、街に掲げられている原発施設閉鎖を求める横断幕の写真を見ると(横断幕に書かれているスローガンを先生が説明してくださった)、
原発に反対する人たちの姿勢には世界共通のものを感じるし、また推進する理由にも世界共通のものが感じられて、
各国事情の違いはあれど、原発問題こそ、真にユニバーサルな問題といえるかも、と思う。
また韓国にある、原発の広報施設にある展示物の写真も見せてもらえた。
福島で起こった事故と対比させて、韓国はその点はこういう対応をしているので安全、というような説明がされていると知り、寂しい気持ちになった。
こういう気持ちになるのは初めてのことではない。
去年の今頃、パリに戻った私は、いつもこんな気持ちで暮らしていた。
日本はもっと安全な原発を作らなきゃね、とか、日本は津波や地震があるのにどうして原発をあんなに作ったの、とか、
フランスにも原発はたくさんあるけど、地震がないから大丈夫、とか、口にする人に他意がないのはわかっているけれど、
日本は愚かだ、と言われているみたいで、すごく辛かった。
日本人の私だって、日本の原発政策に対して愚かさを感じるところは多いけれど、
よその国の人たちからそこまで言われるほど特別日本だけが愚かなのか、と考えてしまう。
講義終了後、福島の問題が起こったあと、他国が自国の原発の安全性を再点検したのか、といえば、
そういったことをしていない国のほうが多いのではという指摘をしている人がいた。
本当にその通りで、考えてみれば、日本はもっと安全な原発を作らないとね、と私に言ったフランス人の自信は一体どこから来るのだろう。
でも、これからは、たぶんずっと、日本みたいな失敗をウチはしない、日本に比べてウチは安全という言説をどこに行っても聞かされるのだと思う。
残念なことだけど、福島の事故は、この先、ずーっとずーっとずーーーっと、
他国において原発廃止論を食い止めるための踏み台に使われるのかもしれない。
そう思うと、とても悲しい。
"純黒”を表現したい場合にはCMYを各40%ほど、
“冷黒”を表現したい場合はCを40%、MYを各10%ほど、
“暖黒”を表現したい場合にはYを40%、CMを各10%ほど敷くといいです。"
印刷時のカラー指定:CMYKの「黒」について - クリエイティブ - 教えて!goo (via mngncom)
(via motomocomo)
台湾の美容整形の広告が深すぎる 「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」 | ロケットニュース24
カッコイイお父さん、美人のお母さん。そしてよく似た顔をした3人の子どもたち。全員がカメラの前で微笑んでいる。幸せを絵に描いたような家族写真だ。
だがこの写真にどこか違和感はないだろうか。3人の子ども達は両親に1ミリたりとも似ていないのである。これは香港のとある美容整形センターの広告だそうだ。広告にはこう書いてある。「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」。
説明によると、どうやら両親は整形をしたらしい。鼻筋の通った高い鼻、大きな目、卵形のとんがったアゴと誰もが羨む完璧な容貌をゲットしたようだ。
しかし、現代の整形技術では遺伝子まで変えることはできない。子どもには、しっかり元の顔が遺伝、美形両親とは似ても似つかない顔だ。だから「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」ということなのである。
ネットユーザーは「これはいいアイディア」
「こんな面白い整形の広告は初めて見た!」
「笑い死ぬ(笑)」
「遺伝子はウソつかない!」
「思春期に子どもは悩むな」
「親は子どもを見たら整形前のブサイクな自分を思い出すんでしょ。辛いなぁ」
「韓国ではすでに起こっている問題(笑)」などとコメントしている。ネット上では「面白い」と、とらえられているようだ。
この広告の真意はどこにあるのだろう。「整形をすれば、子どもへの説明を除けば人生バラ色ですよっ」と整形の素晴らしさと技術力の高さをアピールしているのだろうか。それとも「子どもを傷つけるかもしれないが、それでもあなたは整形しますか?」と、整形への覚悟を問いかけているのだろうか。彼らの意図は明かされていない。答えは見た人の心のうちにありそうだ。整形を考えるとき、この広告を思い出してみるのもいいかもしれない。
参照元:tt.mop(中国語)
(Source: petapeta, via motomocomo)
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僕は旅で知らない街に行くと、必ず古本屋と中古レコード店を探します。その2種のお店だと街の性格や店主の趣味で品揃えに個性が表れるので「知らない街に来てるんだなあ」と実感できるからです。
渋谷にはたくさん中古レコード店があってそれはまた別の機会に紹介するとして、今回は『渋谷古書センター』を紹介します。ここは2階はちょっとしたカフェ・スペースもあって詩集や写真集などがある文化サロン的な場所なのですが、僕は断然1階をオススメします。外の100円均一棚は素晴らしいですし、中に入ってもそんなに高くない良質な古本がたくさんあります。
ここでオススメしたいのがエロ本コーナーです。僕は海外旅行に行くと必ずエロ本コーナーをチェックします。あたりまえですが、その国のエロ本を一通りチェックするとその国の男女がどういう趣向なのか簡単に理解できます。「ブラジル人ってほんとお尻好きだなあ」とか「香港女性って日本人女性と比べて性格がキツそうだなあ」とか色々と発見があります。で、この本屋はかなりマニアックなエロ本がたくさんあります。「うわ、変態!」ってのがホントあるんです。是非、チェックしてみて下さいね。"
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そもそも音楽を聴いて踊るだけの場所が、どうしてそうも厳しく取り締まられることになり、営業時間の制限までなされるようになったのか(深夜営業ができなくなったのは、1980年代のことですが)。
ちょっと前にツイッターでも書きましたし、メルマガでも詳しく説明しましたが、風営法が制定された昭和20年代のダンスホール事情と関わっているのだと思われます。
今現在のクラブのルーツは高度成長期のディスコにあります。このスタイルが出てきたのは昭和40年頃からでしょう。
それまではダンスホールやナイトクラブです。若い男女が集まってパーティをしたり、ナンパしたり、されたりするホールもあったわけですが、もうひとつのスタイルがあって、ダンサーが待機していて、男の客がチケットを購入し、それをダンサーに渡してパートナーになってもらいます。ダンサーは店から金を得ておらず、このチケットを換金して収入にしていたはず。
戦前からあったスタイルですが、戦後とくに大衆化します。
これを規制するために、風営法第二条では、店による「接待」を要件としてキャバレーを規制する第二号とは別に、第三号・第四号の規定ができたのだと推測できます。
ダンスホールの場合、踊りが接待とも言えるわけですが、ホール側とダンサーとの間に明確な雇用関係がなかったため、第二号では規制しきれないわけです。そのため、ダンス教室以外の踊る場所を提供する営業一般が風営法の対象になったと。
当時ダンスをいかがわしいものと見るムキもあったわけですが、それよりも風営法が規制したかったのは、接客(風営法上の「接待」)です。事実、客とダンサーの個人交渉も頻繁に行われ、客やダンサーによってはむしろそれこそが目的でした。それを規制するために、ダンスがとばっちりを受けた格好です。
この規定が、やがて登場するディスコも対象にしていくことになるわけですが、本来規制対象だった業態がもうないのに、なおクラブを厳しく締め付けるのは不当です。
しかし、現にこの法律があるので、警察が摘発するのは妥当だと言うしかない。法改正するしかないのですが、政治家たちは誰もこれを改正しようとしないため、今なお残ってしまっています。
"お部屋2217/クラブが厳しく取り締まられる歴史的背景 | ポット出版 (via 13py2)
(via 13py2)